NERVE WORK STUDIO

NERVEメンバーによる雑記 since 20051029

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ブログ開くと何書こうとしてたか忘れるんですよ
author:亜積 譲 | WEB CLAP |

マジで。CGI日記とかブログは本当に向いてない。

今回はED出し惜しみをしたいので、スタッフ向けの先行公開はなしの方向で進めてます。
編集自体はほぼ済んでいるので画像を地味に作業中。
といっても細かいところが気になって都度修正出力をしているので、かれこれ8回近く再調整版出力をしてるんですが、これがまた一本が長いので保存に時間かかることかかること。

指の関節変形症ってどうにかなりませんかね…始終腱鞘炎のように痛くて仕方ないので作業がチュライ。

メモを漁っていたら、綺譚の初期案を見つけて今更ながら笑う。

気に入った仕事しか請けない、したたかでしがない探偵の少年と破天荒な機巧助手。
機巧整備師の青年、父の代から居付いている居候の民俗学者、通称先生。偏屈で物静か。店に有用な書物があるからという理由で通いつめていたが、父の好意で居候に。年齢不詳だが非常に若く見える。
自分の研究時間が増やせるからといってカラクリを作って女中にさせた。従って彼女は彼を主人と呼んでいる。


原型が半分しか残ってないよ!
京が社を使役するというネタもあったんですが、一本にして少年を主役に据えた結果が今の有様…(´-`)
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